| 期間 |
システム名 |
説明 |
| 2004. 1 〜 |
日本センター図書管理システム作成、および現地での導入指導 |
中小規模向け図書館(室)、情報室向けのシステムの英語版。図書管理はもとより、貸し出し、返却、予約、督促といった窓口業務、および蔵書点検といった図書館としての基本機能を網羅している。現在、アジアと中央アジアの4カ国、5センターで見地での操作指導後、稼動中。 |
| 2004. 4 〜 2004.3 |
カタログ・メーカーデータの一元化およびデータ整備サポート業務 |
住関連企業約900社のカタログ、商品情報などを体系化し整備し、企業ごと、あるいは商品ごとの情報を検索できるようになっている。また、現地に来られない会員には Web ベースでの検索が可能。 |
| 2004. 8 〜 2004.10 |
業務案件管理データベース整備 |
受注したプロジェクトの営業段階から制作段階、および納品、請求までを一括で管理するデータベース。また職位上位者は Web ベースでの参照が可能。 |
| 2004. 9 〜 |
筑波国際センター図書情報室管理システム整備業務 |
中小規模向け図書館(室)、情報室向けのシステム。図書管理を中心に、貸し出し、返却、予約、督促といった窓口業務で利用している。統計処理用に MS-Excel へのデータ出力機能を持つ。また、司書の人への FileMaker Pro のトレーニングにより多少の機能の追加、かゆいところに手の届く変更等が現地で可能となっている。 |
| 2004. 9 〜 2004.11 |
営業管理データベースシステム開発 |
公共施設、あるいは住宅展示場といった来館者アンケートが必須のものについて、その結果をデータベース化しマーケティング分析、営業活動に役立てる。質問項目を体系化することにより、分析データをアドインソフトの xmCHART でグラフ表示したり、MS-Excel で分析シートを自動的に作成したりできる。 |
| 2004. 10 |
岩内協会病院ファイルメーカーによる管理システムコンサルテーション |
病院業務の一部をエンドユーザー自身が長年にわたり開発したシステムであるが、接ぎ木接ぎ木で作ってきたため、ほころびが出始めていた。業務全般の見直し、システム化を検討するに当たり、現行の仕組みを再検証・評価した。 |